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お客様の声

話を聞きながら資料をその場で作ってくれるので、齟齬が無く、すぐにシステム改善の検討に入れます。
【キーウェアコメント】
 本サービスの特長である「その場で書く」メリットを感じていただきました。ヒアリングが完了した時点で、私たちが改善のご提案等する必要もないほど、次にやりたいことが明確に見えている状態になったそうです。
業務を可視化しつつ、ちょっとした糸口から大事な情報を聞き出してくれて助かりました。
【キーウェアコメント】
 型にはまった質問ではなく、業務を見えるようにしながら普通に会話するように聞いていきますので、芋づる式に隠れていた情報が出てくることがあります。
真に伝えたいことを、そのまま記録してくれるので、有効な検討材料として残せました。
【キーウェアコメント】
 想いを文章にするのは難しいものです。しかし、見えるようになった業務に重ねて素直に想いを記載するだけでも、他人に意思を伝えやすいドキュメントが出来上がります。
話を聞くポイントが自分たちと違い、予想だにしなかった情報を得ることができました。
【キーウェアコメント】
 各社の業務知識についてはお客様にはかないません。ある業務の目的などがよく理解できないときは、会社として何のためにその業務を行っているのか「そもそも論」的にお話を伺うこともあります。それがお客様に対して気付きをもたらすきっかけになるようです。
たとえ核心を突くような指摘であっても、なぜか角がたたず、前向きな検討ができます。
【キーウェアコメント】
 指摘したつもりでなくとも、疑問に思うこと、理解できないことなどを素直に質問してしまいますので、時として(社内的には)失礼な内容であったりすることもあります。しかし、業務を改善していこうという想いは一緒ですので、前向きに考える姿勢が参加者全員に醸成されるようです。
 また、社内で「聖域」と表現されるような業務領域での成果を期待される場合もありますので、外部の人に聞いてもらうメリットは、そのようなところにもあるのだと感じます。
自分たちが考えてきたことが正しいことについて、裏づけがとれたという感じです。
【キーウェアコメント】
 情報システム部門等で「ITシステム刷新」のプランを策定されている場合など、会社に業務視点で説得する材料を揃えることができたそうです。
現場がどんな仕事をどんな思いでやっているのか、短時間に把握することができました。
【キーウェアコメント】
 情報システム部門や業務を管理する部署に着任されて間もない担当者の方に、業務可視化のみならず、現場の業務を肌で感じてもらう良い機会になったそうです。
ITシステムのリプレース(刷新)は手段であり、目的ではないことを改めて認識しました。
【キーウェアコメント】
 情報システム部門等では、システムの導入や刷新が目的化することがあります。現場からの声を吸い上げることで、現場はITシステムに対してどのようなことを期待しているのか、情報システム部門としては何をすべきなのか具体的に見えてきたそうです。
今、会社にとって何が必要であり、何が大事であるか、ようやく見えてきました。
【キーウェアコメント】
 業務の改善やITシステムの効果的導入を考えてヒアリングを進める中、特に危機感を抱いている現場からは会社の進む方向やビジネスの在り方など、経営視点の意見を多く寄せられることがあります。それにより、表面的な対症療法に終始するのではなく、根本的な対策を含め、まず何をすべきなのか気付かれたようです。
知っていたはずの業務も、改めて見えるようにすると、新たな気づきが生まれました。
【キーウェアコメント】
 業務の繋がりを見えるようにしていきますので、業務の無駄や矛盾が簡単に把握できるようになります。そうすると、私たちが「こう改善されてはいかがですか」と言う前に、お客様自ら「こう改善したい」という具体的な意見が出てきます。
たった数時間のヒアリングでも、部門間の壁や人間関係が、怖いほど把握できました。
【キーウェアコメント】
 業務マニュアルからではなく、生の業務内容を直接担当者の方にお聞きしますので、業務フローの中に登場する具体的な人物、その方々の想いが見えるようになります。まずは、さまざまな障壁があるという事実を受け止め、そこに登場する人物が、少しでも気持ちよく円滑に仕事ができるように工夫していくことが大事です。
部門間の調整事が、時間をかけずにスムーズに行うことができました。
【キーウェアコメント】
 業務上問題が発生している場合、その原因が問題発生部門にあるのではなく、より上流業務の別部門にある場合もあります。業務全体を俯瞰し、客観的、且つ全体最適の視点で各部門の業務・役割を見ることができますので、部門間の業務調整においても、落としどころが短時間に見つかります。

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