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PATASデータをブラウザで簡単閲覧(WebでPATAS)

機能

  「WebでPATAS」を導入すれば、その日から社内イントラネット上からPATASデータをWebブラウザで閲覧できるようになります。
また、新たにPATASデータを加工する必要はありません。
閲覧するパソコンに必要なのはWebブラウザだけ。利用者数の制限もありません。

特長

こんな方におすすめです。

 発明者への連絡や案件状況に対する問い合わせなどに対して、「依頼者が直接PATASデータを参照することができれば、負担が軽くなるのに」と思ったことはありませんか?
それは、「WebでPATAS」で実現させることができます。 こんな方におすすめです。


導入メリット

  1. 発明者などへの各種文書の通知
    発明者が自分の案件を直接閲覧してその経過を把握することができれば、出願通知や登録通知などの通知文書の発送作業を廃止することも可能となります。
  2. 案件内容に関する問い合わせの対応
    問い合わせ本人が直接自らの操作で案件内容を確認することができれば、問い合わせの対応を大幅に削減させることができます。
    公報や電子包袋もhtmlやPDF形式で自動リンクされるので、今までのようにコピーして送付する必要もありません。また、日本国特許庁(JPO)、合衆国特許商標庁(USPTO)、ヨーロッパ特許庁(EPO)、カナダ知的財産庁(CIPO)の特許電子図書館(IPDL)の自動リンク機能も標準でご利用できます。
  3. ペーパレス化の促進
    これまで帳票に出力していた情報をWeb上で発信できるようになれば、ペーパレス化を促進することができます。同時に紙資料の管理業務から解放されます。
    書類をPDF形式などの電子書類で作成しておけば、包袋リンク機能により照会・検索結果をもとに包袋をブラウザで簡単に参照できます。(PDF以外の形式も可。)
    高価な電子包袋システムは必要ありません。
導入メリット


導入イメージ

導入イメージ